「ロスミンローヤルを飲むと美白効果がある」と一部でささやかれていますが、それはきっとシミに効くということからそう思われているのでしょう。
確かにシミに効く「L-システイン」が配合してあるし、シミに効果があることも書かれています。

しかし、シミに効果があることと美白とはちょっと違うのです。

皆さんは「美白」の意味をどうとらえているのでしょうか?


本来の美白と私たちが思う美白の違い

ロスミンローヤル 美白効果

本来、美白効果というのは白人のように白い肌になることと思われがちですがそこから間違いが始まっています。

「きっと私たちは、白人さんのようにキレイな白い肌になれるんだわ~♪」

なんて夢見心地なことを思っている女性がどれだけ多い事か。

そもそも美白とは、白人さんのような白い肌になることではなく、あなたの本来の肌の色に戻すのが美白とされています

年齢と共に肌のターンオーバーが遅れるようになり、今まで紫外線を浴びた分が肌にくすみやシミ・ソバカスとなって現れる。
代謝がダウンした分、古い角質が上手く剥がれず肌の表面に残りゴワゴワした肌になる、くすみがかって透明感がない肌になる、小じわが目立つようになる…など、本来持っている肌の美しさがどんどん失われていきます

この失われた本来の肌を取り戻すことが「美白」です。
年齢と共に体が酸化する(錆びる)のですから、肌がくすんで当然です。

そのくすんだ肌を元の美しい肌の色に戻すのが美白ということを知っておいてください。
黄色人種である私たちが白人の肌の白さになることはないのですから。


ロスミンローヤルを飲むと本来の白さに戻る

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ロスミンローヤルを飲むことで、代謝がアップして乱れがちだった肌のターンオーバーが促進されるためお肌に古い角質が残りにくくなります。古い角質が取り除かれることで柔らかい肌が戻り、くすみも抜けて本来の肌の白さ、美しさが戻ってくる。

これが「ロスミンローヤルを飲むと美白効果がある」という結論になったのではないかと思われます。

くすみが抜けるだけですごく明るい肌になるし、自分の肌を触った時に柔らかいことに気づくでしょう。
この時、肌のターンオーバーの大切さを思い知るのです。

古い角質が肌に残ったままだとゴワついてくすみが取れないままの状態なので、メイクのりも悪いし肌が乾燥してしまう。

また代謝がアップすることでシミを定着させず、健康的な角質層になると外敵(紫外線)から肌を守る本来の働きをしてくれるようになる。

ロスミンローヤルには代謝をアップしてくれるように血流が良くなる生薬が多く含まれています。
生薬と有効成分が絶妙のバランスで配合されているため、相乗効果で美肌へと導いてくれるのです。

あなたのお肌がくすみがちでトラブルが多いのは、”血流の悪さ”にあるのかもしれませんね。
もし冷え性なら間違いなく血流が悪いことが原因の一つと考えられます。

血行不良はお肌の血行が悪くなり、顔色や唇の色が悪くなることにもつながります。
またせっかく摂取した栄養分が身体の隅々まで行き渡らない可能性もたかくなります。

肌表面からのケアも大切ですが、本当に美肌をキープしたいなら30代以上の方はインナーケア(薬やサプリメント)を取り入れてサポートしてもらう方がスムーズなのです。

そのインナーケアとして多くの女性たちに選ばれているのが「ロスミンローヤル」なのです。